コミュニケーションが一方的でなく、双方向対話型だったこと

今日は利用の子供さんが4名いました。 いつもは個々で遊んでいるのですが、今日はみんなでブロックを使って遊んでいました。作っている物はそれぞれですが、普段はこんなことがなかったのでスタッフもびっくりし、嬉しい場面でした。  なんといっても嬉しかったことは、とても穏やかで楽しげなコミュニケーションが指導員を介さずにできていたことでした。そしてコミュニケーションが一方的でなく、双方向対話型だったことです

今日は利用の子供さんが4名いました。

いつもは個々で遊んでいるのですが、今日はみんなでブロックを使って遊んでいました。作っている物はそれぞれですが、普段はこんなことがなかったのでスタッフもびっくりし、嬉しい場面でした。

 なんといっても嬉しかったことは、とても穏やかで楽しげなコミュニケーションが指導員を介さずにできていたことでした。そしてコミュニケーションが一方的でなく、双方向対話型だったことです。

 発達障害のお子さんはコミュニケーションに課題をかかえていますが、こんな風に心地良いコミュニケーションパターンを沢山積んでいけるよう、事業所としては「できる状況

作り」をこころがけていきます。

 

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